Byron girls❤︎ vol.02-Tamami-

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Hi!Guys!
This is Byron Girls!!!
この企画では旅行、留学、ワーホリなど理由はともあれバイロンに何らかのきっかけで興味を持ち来た女の子にスポットを当て実際の感想などを教えてもらうというものです❤︎いろいろなタイプの女の子がいるけれど共通して言えるのはバイロンが好きということ。
ぜひ読んでみてください!

さあ二人目となる今回は、、、Tamami!

 

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Tamami Saitoさん(@tamashaaaan)がシェアした投稿

バイロンベイで一年のワーホリを経験した彼女が教えてくれる情報はきっとこれから来る未来のByron girlsのためになること間違い無し❤︎

◆いつバイロンにきたのか
2015年11月です。
ちょうどオーストラリアが夏になるタイミングで行きました!

◆なんでバイロンにいこうと思ったのか
実は、元々ケアンズにワーホリで行く予定だったんです。が、直前になって本当にケアンズで良いのか!?と思い直し、たまたまネットで見つけた海の綺麗な所がバイロンでした。その時の直感で、ここにしよう!と決めました。

◆来る前のバイロンの印象
サーフィン、海、ヒッピー!という何とも薄っぺらい印象でした笑

◆バイロンでどう過ごしたか
まずは友達作りのために語学学校に1ヶ月行き、スチューデントハウス(学校の生徒とのシェアハウス)で1ヶ月過ごしました。その1ヶ月間は毎日友達と学校終わりにビーチに行ってカードゲームしたり、BBQやビーチバレーをして、サンセットタイムになると誰か彼か楽器を持ってきては、ビーチで歌やダンスをして日が沈むまでワイワイしたり。。時には、学校でのスクールパーティーに行って、先生方ともたくさん交流しましたね。
学校を卒業してからは、ベビーシッターとして、現地の家族と一緒に住み、2歳と0歳のオージーベイビーの面倒を見てました!とーっても可愛くて、パパとママもさすがバイロンに住んでいるだけあって、のーんびり、自由な家庭でしたよ!

◆来て感じたこと
とにかく日本とのライフスタイルが全然違いましたね。バイロンの朝はとっても早い!
その分、それぞれ思い思いの朝の使い方をしていました。カフェで優雅にコーヒーを飲みながら近所の友達とおしゃべりタイム、朝日を浴びながら最高の波に包まれてするサーフィン、たまに開かれるファーマーズマーケットで生のギター演奏を聴きながら、オーガニック野菜やフルーツのお買い物などなど!楽しみ方は人それぞれです。私は全て経験しました。朝から活動すると気分がとってもスッキリするんです!

◆行ってほしいお店
ファッションが好きな方にはAfends.(サーフガール系)、Spell(ボヘミアンガール系)
お洒落なカフェが大好きな方にはTOP SHOP(ベジタリアンやヴィーガンの方も楽しめる!)、あとはビーチの前や空き地などにあるローカルが出してるフードトラックもオススメ!
ナイトライフを楽しみたい方にはBeach hotelやBuddha bar(レゲエナイトがオススメ)です。

◆最後に一言
とにかくバイロンは私の想像を遥かに超える場所でした。人間らしく、のびのびと過ごせる場所です。変なプライドを全て捨てて、道歩く人ともHey~!とハイタッチまで出来ちゃうんです。ビーチはもちろん、緑も沢山あって癒されるし、ご飯は美味しいし、道端で誰か歌ってるし、裸足生活出来るし、オシャレも楽しめちゃう!人間性まで綺麗に浄化されるようなステキな所なので、友達に今まで行った海外でどこが一番良かった?と聞かれてもバイロンは教えたくないくらい(笑)でも、是非足を運んで、出来れば長期で行ってほしい所です。

素敵なコメントありがとうございました!
Who is next Byron girls??❤︎

Asa

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21歳/大学生/写真好き/海外旅行好き/おしゃべり大好き バイロンのファッション、カフェに興味を持ち、留学を決意!今はバイロンのマーケティングにも興味が…!

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